竜創~リュウソウ~

竜名が創作するから竜創。モットーは変わらず、のんびりいろいろ♪

あとすこし…

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じゅうきゅうかいめ。
あとすこしで五十人デス。
このカウンターは神楽丼の小崎さまのものをお借りしました。
このブログに来てみた人はぜひ、神楽丼というサイトによってください。
とてもかわいいリグルがいます。ぜひ!!!

あと、わたしはよく腹をすかせてます。
いつもいつも。
なんかくれる人はいい人。
くれない人はいやな人。
あぁ~おかしくれ~。
いやいっそのこと、おにぎりでもいいぞぉ~。
くれぇ~
今回以上

小説の続き。今頃?
「そういえば、今日泊まるとこないんだった、泊めて。」
きいは思い出したので行った。
「そういえばそうね。そろそろ夜だし。わたしからもお願いするわ」
あおいも頼んだ。
ああ。いいよ。どーせ、いま出たって死ぬだけだしね。夜の嵐に飲まれて。きい。元に戻りたいないら出ちゃだめ。裏…表のあなたがここで死んだら、裏はバランスが取れなくなって消滅。存在が消える。表で。だから、出ちゃだめ。
きいは、息を呑んだ。
「だから出ちゃだめ。ね。あっ、あぁそーゆーこと。」
「さあ寝ましょう。明日も早いわ。」
きいは、恐怖を覚えながら静かに寝た。

次の日。
「おきろー!!!バカヤロー!!!」
「ん?」
誰だっけこの人。きいが悩んでいると、
「草花よ、運動馬鹿の。」
昨日話を一切しなかったので記憶に残っていなかったのだ。
「バカとは何だー!!!」
大声で草花がいう。
「うるさい。」
あおいのこの一言と、表ではありえないにらみで草花は静かになった。そのあとつづけて、
「さぁ、いくわよ。」
と言った。

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